『コールセンター向け大型展示会 プレイバック』登壇のお知らせ【2026年11月26日】
2026年11月26日(木)に開催されるオンラインセミナー『コールセンター向け 大型展示会プレイバック』に、CAT.AIが登壇します。
本セミナーでは、2026年11月に開催される国内最大級のコンタクトセンター向け展示会の出展企業が再集結し、各社のブースに実際に寄せられた悩みや相談をもとに、課題への解決アプローチをご紹介します。
CAT.AIは、「コールセンターのAI、安全性と柔軟性をどう両立する?」をテーマに、CAT.AIのブースに寄せられたAI活用に関する生の声をもとにお話しします。
コールセンター向け大型展示会プレイバック 詳細
出展企業が語る!コンタクトセンター課題の最適解
2026年11月開催の国内最大級のコンタクトセンター向け展示会。
本イベントでは出展企業が再集結し、「当日の自社ブースで実際に来場者から多く寄せられた生の悩み・相談事」を基点に、
各社がどのような解決アプローチを提案したのかをダイレクトにお届けします。
「他社は今、どんな課題に直面しているのか?」
「その悩みに対して、どのような解決策やツール選択の視点があるのか?」
【電話・音声】【テキスト・AI・FAQ】【CRM・全体最適】などのカテゴリ別に、
現場の課題傾向と解決のヒントをまとめてキャッチアップいただけます。
自社の課題整理や今後の取り組みのヒントが得られる機会となっておりますので、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- コンタクトセンター業務従事している方
- 他企業はどんな悩みを抱えているのか知りたい方
- 「国内最大級のコンタクトセンター向け展示会」に来場したかったができない・できなかった方
イベント概要
| イベント名 | 他社は今、何に悩んでどう解決しようとしているのか? コールセンター向け大型展示会 プレイバック |
| 日時 | 11月26日(木) 10:00~15:30 |
|---|---|
| 視聴方法 | Zoom(オンライン配信) ※視聴方法はお申込みいただいた方へ自動返信メールにてお知らせします。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 500名 |
登壇情報
日時
11月26日(木)15:00 – 15:20
SESSION 14
タイトル
コールセンターのAI、安全性と柔軟性をどう両立する?
AI基盤からアプリ構築まで支援する「CAT.AI」のブースに寄せられた、AI活用の生の声
概要
LLMの進化により、コールセンターでもAI活用の幅が広がっています。一方で、FAQや業務ルールの変化、日々蓄積される大量の応対データ、顧客情報の取り扱いなど、実業務でAIを活用するにはさまざまな課題があります。本セッションでは、セキュリティやデータ管理に配慮した社内AI活用の方法として、オンプレミスAIを中心に、業務に合わせたAIアプリケーションの構築・内製化について紹介します。さらに、顧客対応の領域でも、変化し続けるコンタクトセンターの業務に合わせて柔軟に対応するAIとして、音声と画面を組み合わせた「CAT.AI voice Assist」もご紹介します。
登壇者
ビジネスデザイン本部 セールス&アライアンス戦略部門
副部門長 坪上 雅一
「CAT.AI」について
CAT AIでは、企業の業務や顧客接点に合わせてAIを組み合わせ、対話から業務処理まで支援するAIプラットフォームをご提供しています。
定型的な対応にはルールベース、柔軟な対話にはLLMなど、業務に応じてAIを構成できることが特長です。音声・テキストなど複数の顧客接点にも対応し、既存システムとの連携から導入後の分析・改善まで、実際の運用に合わせたAI活用を支援します。
詳細はhttps://cat-ai.co.jpをご覧ください。
サービスに関するお問合せ先
株式会社CAT.AI マーケティング本部
こちらよりお問い合わせください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
※記載されている会社名、ロゴ、製品名、サービス名は株式会社CAT.AIまたは各社の商標もしくは登録商標です。
この記事の筆者
株式会社CAT.AI
マーケティング部門
CAT.AI(キャット・エーアイ)は、2026年4月に設立された株式会社トゥモロー・ネットの子会社で、「Customer Agent of Tomorrow.AI」を由来とするAIコミュニケーションプラットフォーム「CAT.AI」の企画・開発・提供を行っています。「ヒトとAIの豊かな未来をデザインする」をビジョンに、ボイスボットとチャットボットを統合した「CAT.AI マルチAIエージェント」を展開。独自の自然言語処理(NLP)技術と柔軟な設計基盤を強みに、社会インフラ、金融、流通、コールセンターを含むエンタープライズ領域において、顧客接点の自動化を通じた業務効率化と顧客満足度の向上の両立を支援しています。