沿革
CAT.AIは、2021年に株式会社トゥモロー・ネットのAI事業としてスタートしました。
AIコミュニケーションプラットフォームの開発から、自治体・企業のコンタクトセンターへの導入を重ね、
2026年に株式会社CAT.AIとして独立し、新たな一歩を踏み出しています。
2021
1月
株式会社トゥモロー・ネットにてAI事業を開始
2022
3月
AIコミュニケーションプラットフォーム
「CAT.AI」提供開始
2023
7月
AIと人を融合した次世代コンタクトセンター
「ICXセンター」開設
10月
CAT.AI業種別パッケージサービスの提供開始
12月
横浜市でCAT.AIを活用した自治体向け実証実験開始
2024
5月
コンタクトセンターCRM「FastHelp5」との連携を発表
7月
東京ガスのコールセンター業務にCAT.AIが採用
CAT.AI生成AIを活用したAIエージェント
「Gen-BOT」を発表
2025
4月
複数のAIエージェントが連携する
「CAT.AI マルチAIエージェント」を発表
7月
オンプレミス対応の「Qeek AI Orchestrator」提供開始
2026
4月
株式会社CAT.AI設立
7月
トゥモロー・ネットよりCAT.AI事業を承継し、事業会社として本格始動